宇宙といのちのメカニズム

「問題解決」を止めて「自らの気づき」へ。 momo kamito.トータルマネージメント・本当にやりたい事を挑戦する・大切な人をまっすぐ大切にする・心のままに生きる。を応援します。

【ADHD】欠損が教えている事は【一人で生きてはいけないよ】という、愛のメッセージ

6月19日に行われる【いのちのお話会】

今回のお話会は、
【子育て】【親子・家族】【才能】【パートナーシップ】といった
内容がメインテーマとなります。
  (会の前に、聞きたい事・知りたい事の アンケートをお取りします)
 
 
 
 
『ハートフルないのちのお話をお届けしようと思います。
何の話になるのかは、いつもその場になって口が動くまで
わからないのですが、育てにくい子供も、ADHDも、
お母さんのせいでも、子供のせいでもなくて、
じゃあ、どうしよう? そんな部分のお話になっていく予感がしています』by momo kamito.
 
 
momoの記事です。
全文はこちらから↓↓

 


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ADHDを考える】

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 自分の感覚を生きる生き方を初めて4年。
人よりもずば抜けて出来る才能が目を出しました。
それと同時に、普通ならできることが
出来なくなる現象も起こりました。
  
【自分の才能が目を覚ますのは、 凸凹偏りを許すこと】
【まんべんなく向けていたエネルギーや集中力を、
 得意な点に絞るということ】
 
  
子供が生まれてから、
何度もADHDの記事を目にしては、
そうなんじゃないかと怯えていた時期がありました。
チェックリストなんてやってみたら、
8割当てはまる?!と、愕然としたり。
疲れ知らずで、いつもエネルギーが余って
そわそわしている。休みたいのに起こされて、
身体がついていかなくて、このままじゃ病気になると
危機を感じた時期も。
  
 
 
体力のない私は、
子育てに関わる時間を減らさざるを得ない時期がありました。
普通のお母さんと同じようにできないことに、
罪悪感を感じていたけれど、
子供の学校や勉強、休日の過ごし方を、
パートナーに任せると、
私は、一人の時間を得ました。
 
 
 
文章を書いて、独自の仕事を始めるようになりました。
そわそわエネルギーの発散を探していた子供達は、
体力のあるぱぱと、
山登りにあちこち素敵な景色を見に行くようになりました。
とてもいい顔をして、絵を描いたり、レゴを作らせると、
まるで建築家磯崎新のような斬新な空中都市を
デザインするようになりました。 

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医学的にADHDをどう定義されるのか、
今は知りたいとは思わなくなりました。
 
カールルイスだって、そうだったから、
走っても走っても疲れ知らずで、
それを続けたら、才能が開花したとか…
 
 
エネルギーが有り余っている時は、
ぱぱと、ランニングダッシュしてもらってから、
家に入ってもらいます(笑)
すると、だいぶん落ち着いてる…w
 
 
 
悩みの種に思えたことは、
「本当はどうしたい?」という
問いかけに答え続けることで、
お互いが天才なんだと、思うようになりました。
 
 
 
有り余る才能やエネルギーは、時に
公害扱いされたり、邪険に扱われたり、
薬を飲まされることだってある。
普通と何だか違うことに悩んだり、
本人がそうは思わなくても、周りが心配したり、
怪しんだりすることもある。
 
 
 
  
今思う事。
 
 
自分の個性才能を発揮するとき、
何処かに【欠損】が起こります。
 
その欠損が教えている事は、
【一人で生きてはいけないよ】という、愛のメッセージ。
 
 
猛烈に得意を発揮する。
それは同時に、危機を生むほど、
出来ない部分が起こるということ。
 
 
自分の才能を発揮する=個々人が天の才を発揮して生きる
時に、大切なことがあります。
 
 
1.【欠損部分を、把握して、互いに補い合うこと】
 
2.【失敗しやすい部分を把握して未然に防ぐこと】
 
3.【自分の特殊で爆発的な能力を上手にマネージメントできること】
  
 
 
 
ADHDとは、天の才を持っていて、
そして、一人で生きてはいけない、
互いに補いあわざるを得ない程に、
愛おしい欠損を持ち合わせて、
【貴方が必要です。そして、私も貴方を助けます】と、
教えていると感じます。
 
 
人は皆、自分なんか求められていないんじゃないかと、
ふと怖さを覚える瞬間があります。
それは全力で違うと、怒らせたり危険な行為をして、
止めに入らせたりする。
 
 
☆ 
 
 
パートナーにも話しているのですが、
とある1つの未来像をダウンロードして見せられています。
 
 
それをしている彼は、とてもいい顔をして、
ゆったりとした安定感のある表情をして、
私の表情も、安心しています。
エネルギーの有り余る子供達に、
運動や勉強を教えているのでしょうか?
 
有り余る才能やエネルギーは、表現を間違えると、
公害扱いされたり、邪険に扱われたり、
薬を飲まされることだってあります。
その天の才溢れる子供達に何かをしています。
(パートナーと私も才能と、欠損を持っている認識があります。
互いがそれを補い合える相手だと感じています。)
 
 
【自分の特殊で爆発的な能力を上手にマネージメントできること】
【失敗しやすい部分を把握して未然に防ぐこと】
 
 
これが自分に徹底してできた時、
社会に大きな還元と希望となって、
未来を与えるというビジョンでした。
 
 
パートナーシップの男塾的なものをして、
どんちゃんふざけているビジョンも。
私ががはしゃいでふざけている様子も見えました。
  
 
その全ての土台には、
【信頼と安定のパートナーシップ】があって、
起こる1つの未来。
 
 
 
真剣に生きよう。
言葉1つ、真実のない言動を、
宇宙は許してくれない次元まで4年かけて進んできました。
どんなお試しが来ても、どうか忘れないで。
それは、試している映像に過ぎない。
【じゃあ、本当はどうしたい?】と、
問いかけるためだけに起こっている【残像スクリーン】
※何がスクリーンなのかは、
こちらの映像作品に詳しく解説してます
 
 
 
夫婦喧嘩もしたことがなく、
子供にも怒れない性格だった私は、
子供が生まれてから、
【怒っていいよ、泣いていいよ、あなたが必要だよ】
と、命がけで教えてもらったように思うのです。
そこには、生まれないことを選んだ胎児が教えてくれた
【いのちのお話】がありました。
 
 
 
今月6/19 鹿島神宮のある茨城県鹿嶋にて、
その【いのちのお話】を行わせて頂きます。
 
 
子育て、パートナーシップに悩んだり、
体調や感情の起伏に戸惑う時、
そうか、だからそうでよかったんだ!と、
身体中が喜ぶ時間になると思います。
ぜひ、【いのちのお話】聴いて下さいね
 
 
2017.6.7 momo kamito.
母親の胎内に宿る胎児の会話のパワーポイントスライドを
作り始めたmomoより。
 
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いのちのお手当てDVDには、
親子の目には見えない大切な絆と関係性も解説されています。
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